awesome girls!
なんて可愛い3人組。
そしてうまい。
つい最近聞いた話。
A子「B男さん、この前すごく落ち込んでたみたいだけどどうしたの?」
B男「あーいや、まあねー、、、」
C男「なになに、何があったの?」
みたいなごく普通の話の入り。
3人はたぶん同じ仕事場で働いている感じだった。
いまや万年坊主でお手入れ不要を謳歌しているオイラですが、かつては肩にかかる長髪でアフロだったりもしました。
その頃に超面倒くさかったのが、髪を洗ったあとに乾かす手間。
そもそも髪が濡れてる状態がすげー不快なわけですが、ドライヤーで乾かすのも面倒だからしばらくタオル巻いてたりするわけですけど、女の子のように上手く巻けなくてすぐはずれてしまうもんで結局ドライヤーをうだうだしながらかけたりするはめになってた。
ところが、そんなうだうだを一発で解消してくれて、しかも濡れた髪から吸水してくれるという魔法のようなターバン(ターバンの形状をしたタオル)があると聞いたのでご紹介。
すげー話題。
クリスマスを過ぎると、年が明けるまでの数日間がロスタイムのようにしか感じられなかったりする。
この時期はなにをやってもまとまらないので、なるべくダラダラ過ごす。
さて、きょうは頭が良いとか悪いとか、勉強するとかしないとか、その辺について。
冗談も度が過ぎたり、切り口によっては笑って済まされないことになる。大人になるっていうのは、だいたい自身の本分をわきまえて、なすべきことをなすということだ。逆に言うと、やってはいけないことは何かという思慮分別がついた人のことを大人と呼ぶのかもしれない。大人ってカッコいいものだ。
責めるつもりは全くないです。
自分自身に向けたエントリーでもあり、こう捉えた方が、もっと前向きなんじゃないかなと思っただけのメモです。
お笑い芸人、世界のナベアツこと渡辺あつむ。
彼のネタはお茶の間を笑わせるだけでなく、インターネットにたむろするプログラマたちも虜にしていた。
笑いだけじゃない部分で。
いや、まったくイノベーションだった。県立高校の甲子園優勝は11年ぶりだそうだ。
小さなベンチャー企業が大企業の独占する市場を制覇していく感じに似ていた。
自民党 = 自ら + 民
得していたのは政治家とその談合一味の「自ら」で、「民」に対する年金すらまともに管理していなかったと。
▲楽